初夏の記録

フィルムカメラで光を拾う

フィルムは結果がすぐ見えない。だからこそ、撮る瞬間に集中する。

露光を信じる

設定を決めたら、あとは光に任せる。ゆっくりと進む時間が心地いい。

余白のある被写体

主役は一つ。背景は静かに。写真も文章も、同じルールが効く。